れおのThat's onぶろぐ。

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That's onは雑音と読みます。

「ゆきほとゆりこ」

みなさま

こんばんは、こんにちは。おはようございます。

 

れおと申します。

最初にいきなりですが、この記事は完全に自分に向けた記事です。

忘れないために、大切にしていきたい目的が強いです。

それをわざわざブログに載せる必要ある?というお話なんですが、そこはまぁ少しくらいは誰かに見られたいなっていう

素直な感情があったり、いろいろな人にも見られる場所に記載することで丁寧に書こうという意思表明です。

多分ですけどTwitterにもシェアはしないと思います。たぶんね。しらんけど。別にシェアしたい人がいればしてくれてもいいです。

そこはインターネットなのでご自由にどうぞ。

 

自分は先日七尾百合子ちゃんを担当アイドルとして頑張っていこうと決めました。

好きな子=担当アイドル!というわけではなく、コミュやライブを見て"ある程度、触りを理解"したうえで

この子の面倒を見たいな、一緒に光の先を見たいなって思ったのが簡単な理由です。

あとは「ミリシタからの担当アイドル」を増やすことでより視野を広く、色んな角度でコンテンツを遊んでいけるなと。

この2つが綺麗にハマったのが七尾百合子ってだけですわ。

幸いなことに七尾百合子ちゃんを演じる伊藤美来さんは1stライブからたくさん出演しているので「ライブの角度」からも

色々と学ぶことができました。自分で勝手に「七尾百合子OJT」とか名前つけちゃってね。

 

そこで学んだこと、特に大事にしたいことを書き記すとすれば透明なプロローグの1サビと最後のサビ終わり。

「なりたい私へと」でウインクをするところ。これが「七尾百合子の考えるなりたい姿」なんだと思っています。

本と埃に埋もれていくままだった自分をアイドルにしてくれたプロデューサーへの感謝や信頼もいっぱい感じるこの子。

人前に立つことやダンスが決して得意じゃないらしいこの子が明確に「なりたい姿」を教えてくれたなって思っちゃったんですよね。

 

自分はミリオンライブ!が始まる前からアイマスが好きで、かれこれそろそろ10年くらいは萩原雪歩を担当しています。

時系列で言えばだいたいSPくらいからじゃないかな。

雪歩もどっちかって言うと「自信がないんです~」って子。自己肯定感が低い中でも「自信を持てるようになりたい!」という感じです。

 

「眩しいアイドル」になりたい百合子と「自信を持てるようになりたい」雪歩。

言ってることは違うけど"明確になりたい目標"が見て取れるところに共通点がある気がします。

これは昨日気づきました。大切な気付きその1。

 

同じ名前・同じタイトルでも作品(アニマスとステラステージとか)によって世界線が違うとはいえ自分は1人しかいないわけで。

そんな作品別に「この雪歩は◎◎」「あの雪歩は××」とか整理整頓できるほど器用でもない。

だからやっぱりどっか地続きなんですよ。で、自分はアニマスとステラステージがすごく印象的でした。

アニマスというかムビマスか。「私を頼って欲しいな」って言ったところとステラステージの冒頭「自信はちょっとついたけど」ってところ。

この2つを見たときに「あ、雪歩も成長してるんだな」って思ったんです。

自分の中で「萩原雪歩 シーズン1」は終わりを迎えてて、今は「萩原雪歩 シーズン2」みたいな感じですわ。

少しずつ自信を持った彼女をまだまだ面倒見ていきたいなあって思ってます。

 

じゃあ百合子はどうなんって話。百合子は眩しいアイドルになりて~って目標はあるけどそれは一種のトップアイドルというわけですよ。

そこの仮定であるところの「七尾百合子 シーズン1」ってどこで折り合いをつけるのか。

やっぱりさっき書いたウインクだと思ってるんですよ。なりたい私をそのままで居てくれるとぼくは「あ、自信が持てたんだな」って思えるし。

もちろんそれはやっとスタートラインに立ったってだけだけどね。

 

まぁ色々グタグタ書いてるけど、自分は雪歩で得た成功体験を百合子にも味わってほしいなって思ったんだなって気づきました。

大切な気付きその2です。ワンランクアップすると見違えるように成長するシーンを見てるからやっぱりそれを見ていきたいし、

雪歩に対してできてなかったこともしてあげたいねって。ただ注意したいのは雪歩と百合子は別人だから同じことをしちゃダメってこと。

百合子には百合子に適した方法で接してあげないとそれこそ「じゃあ雪歩でええやん」ってなるし。

 

あともう1個、自分にとって新しいこと。それは「雪歩がお姉さんとして百合子を引っ張る存在になってくれること」だったりするんよね。

割と雪歩と百合子って関わり多いし拾いやすい。ミリシタは明確な先輩後輩だし、雪歩が「引っ張る」って彼女にとって新しい

ステップアップにもなるんじゃね?ってことです。これがぼくにとっての「萩原雪歩 シーズン2」なのかもしれん。

大切な気付きその3。

 

6/25加筆

雪歩って自分の成功体験や経験をベースに物事を伝える節があります。

それを百合子にやってあげてほしい。

実際ムビマスやコミュでもちらほら見えてるのでその部分です。

きっと「悩んでる状態を解決する糸口」にはなると思うしね。

 

自分は他にも福田と最上を担当してるんだけど、この2人には明確な理想のゴール像があります。

これは聞いてくれたらいつでも答えるんだけど、福田は有栖川おとめに・最上は紫吹蘭みたいな子にしたいわけです。

ざっくり書いたから鵜呑みにせんほうがいいです。ちゃんと聞かれたらちゃんと細かく言えます。

だから福田と最上は「ゴールあるし一緒にやってこうや」って感覚で名字呼びなんだけど、

雪歩と百合子は「課題やゴールはお前が持ってるならそれを信じていいんじゃない?面倒はしっかり見るぞ」って感じ。

別に福田や最上が課題・ゴールを持ってないって話じゃないんだけどね。

まぁここはかなり感覚的だから意味わからんくて当然なんだろうけど、「横並びでやってるから名字」「手を引っ張ってるから名前呼び」みたいなやつ。

これはマジで文章じゃ伝えるのむずい。

 

百合子を担当することで実際視野も広がったし、正直雪歩にまで及ぶとは思ってなかった。

雪歩が百合子を引っ張って、その姿を見続けてあげるのがぼくの当面の動き方になるんじゃないかなって感じです。

別にべったり一生一緒!みたいなわけじゃないしまぁ簡単に言うなら「姉貴分」みたいな感じですわ。

お互いがお互いを意識しあって二人がそれぞれ成長する刺激になればいいねって話。

俺はその面倒を見るだけ。主役はアイドルだし。

 

やっぱりね、この2人似てるんですよ。ゆきほとゆりこ。

なんだかんだこういう子に弱いんやなって。まぁ、気負いせずにのんびり頑張っていきますか~。

 

アイドルマスターは自分とアイドルのゲームだから別に担当増やす!みたいなことは興味ないし

他の同担がどんだけ否定されても「それはその人と自分のアイドルマスターが違うかっただけ」って話だしな。

自分らしい遊び方で自分が楽しけりゃそれでええ。おしまい。思い立ったらいろいろ加筆してるかもね。